「ずっと楽しみにしてたストパニ!はこんな程度か。」って
でも、展開が進んでいくごとに、静馬と渚砂が出会う所とかはスキです。
静馬が、渚砂にキスしようとして気を失った渚砂が目を覚ますと、目の前に玉青ちゃんがいて、そこもよかったです。
1話の、私の感想は、静馬との出会い、玉青ちゃんとの出会い・・・・が雰囲気的に良かったです(´∀`*)
しかも、光莉は・・・・・途中
エトワールになった所で花織が死んだりして、なんか悲しい話でした!!
静馬の過去が分かった19話、これから渚砂がどう動いていくかが楽しみです(・c_・*)
深雪が、「渚砂に静馬から花織を忘れさせて欲しい」って事を望んでたけど、ソレはやっぱり無理だった・・・って言うのを聞いて、静馬に渚砂はだめなんかぁって・・・。
えー…と、私が19話で本編と関係なく1番思ったことは・・・・1年生なのに敬語使ってない?!でした(笑)
伝統あるお嬢様学園なのに、年上に敬語使ってないのは私的には、仲良くても・・・って思いました~ヘ(´ー`)
でも、19話は感動しました。
二十話は「告白」。
しかし、それは1日も持たなく、夜に渚砂は1人ピアノの前に座っていた。
静馬と連弾で弾いた事を思い出しながら。
ソコに、ム・リムの1年生籠女ちゃんが現れ、渚砂に、「ずっと泣いていた」と言う。
その言葉に一気に渚砂は涙が溢れてしまった。
渚砂を追って、来た玉青ちゃんが渚砂を部屋にそっと連れて行く。
絆奈と檸檬と籠女は、ル・リムの生徒会長で仲良しの千華留様に相談する。
千華留様のアドバイス通り、食べ物を千代ちゃん、絆奈、檸檬、籠女、蕾で作る。(クッキー)
部屋では、落ち込んでる渚砂に玉青ちゃんがそっと話し掛ける。
「ミアトルに来なかったら良かった。」という渚砂に、玉青は自分の気持ちを話す。
同室が居なかった玉青の前に渚砂が転校してきて嬉しかった事、静馬様は笑顔に出来なかったけど、それ以上に回りに元気を与えてるって事。
ドアの向こうでは、千代、絆奈、檸檬、籠女、蕾が盗み聞きをしており、玉青がドアを開けたら崩れ倒れる。
皆の気持ちに、笑顔を取り戻し、5人が作ってきたクッキーでお茶会をする。
「皆…いいえ、私は……貴方のことが好きなんです。」
と言い、そっとキスをした。
夜々ちゃんと光莉の間にも何かあり、天音と光莉はラブラブ(笑)
玉青ちゃんの話は切ない上に…渚砂への思いが込められてるにもかかわらず、渚砂にはその思いは伝わらない。
渚砂を泣かせたりなんてしないし、渚砂以上に優先するものなんてないし。
何より、自分の幸せよりも渚砂の幸せを願う辺り…玉青ちゃんの優しさがいいです。
EDだけなら、渚砂(中原麻衣)と玉青ちゃん(清水愛)がラブラブなのに。
寝静まった渚砂を優しく玉青ちゃんが見つめていて、
20話は、静馬様は塞ぎこんでた。
20話は、玉青ちゃんが渚砂にキスしたから…2人のCP大好きな私としては、話の簡単な流れなんかも書きました!!
私的に、静馬さまよりも玉青ちゃんの方が幸せになる権利あると思う。
まぁ、ストパニは、静馬様と渚砂の恋愛話になるんだろーけどな。
二十一話は、、、『はなのように』です。
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